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廊下に何も落ちていないのも、いつもトイレが綺麗なのもお二人のお陰です。
クリニックのある2階には毎朝9時30分になるとやって来る二人。
ゴミを回収し、カーペットに掃除機をかけてピカピカにして10分程で去っていきます。
クリニックの衛生管理の一翼を担うだけでなく、10階建ての保健会館新館全体の面倒をみて下さっています。
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ビル管理をお願いしている三菱電機ビルテクノサービスからの松尾さん(向かって左)と林さんです。

「北村邦夫」・・・ゴミの分別がいい加減なのは自分でも自覚いたしてオリマス・・・m(_ _)m
「スタッフ」・・・ウチにも来てくれないかな~
こんなこと、口には出しませんが いつも感謝しております。
カテゴリー: 総合 on JFPA Clinic Blog
投稿者: jfpaadmin
今日8日は国連が制定した『国際婦人デー』
Wikipedeaによると起源は
1904年3月8日にアメリカ合衆国のニューヨークで、女性労働者が婦人参政権を要求してデモを起こした。
これを受けドイツの社会主義者・クララ・ツェトキンが、1910年にコペンハーゲンで行なわれた国際社会主義者会議で「女性の政治的自由と平等のためにたたかう」記念の日とするよう提唱したことから始まった。
...ということでした。
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イタリアではこの日、ふだんは男性が女性にプレゼントするミモザの花を女性同士でも贈りあうことから、
街中がミモザの花でいっぱいになるため『ミモザデー』とも呼ばているそうです。

ちなみに花言葉は「豊かな感受性」「感じやすい心」とか。
だれも贈ってくれそうにないので、スタッフ自分で購入してまいりました。

国内線ファーストクラスで機内サービスを受けないと(爆睡してたってことですね)お土産をいただるんだそうです。
通常はお煎餅(高級な一枚包装)なのですが、季節もので雛あられが入っていたと、お客さまから頂戴しました。
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なかなか綺麗な包装で食べるのがモッタイナけど、今楽しまなくっちゃ時期はずれ。
ん?!普通席との差額運賃を考えると、相当高価なお土産ってことですね・・・緊張しながらいただきます。
投稿者: jfpaadmin
東京マラソンに参加した相談員Nさん、無事に完走し記念のメダルをゲット(^_^)v。
心配した足への影響もなく、元気にクリニックにやって来ました!
8倍の難関を突破した運と、毎日ランニングを欠かさなかった努力の結果ですね!
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見かけは華奢なNさん、どこにこんなパワーがあるんでしょう・・・
そーいえば日頃から好き嫌いなくよく食べ、よく飲む(呑む呑む)

私の周りの元気な方に共通している気がします!食事って大事なんですね。

次はホノルルマラソンにトライしない?私、応援に行くけど!


投稿者: jfpaadmin
この時期、会合でホテルに出かける楽しみがコレ。ロビーでお雛さまが出迎えてくれます!
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由緒正しき逸品がプロの手によって華やかに飾られます
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一人暮らしワンルーム住まいのスタッフはコレ↓ですから・・・
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豪華な空間に身を置くと”心ときめく”わけです

北村邦夫クーン(♂)ポーズ決めても今日ばかりは主役じゃありませんっ(-_-)
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カテゴリー: 仲間 on JFPA Clinic Blog
投稿者: jfpaadmin
私がブログを通して皆さんにお話ができるのも、この方のお陰です。
クリニック独自のホームページ『Dr北村JFPAクリニック』に関するシステム構築をお任せしている
㈱インフォブリッジ 佐藤貴浩(社長!)さん
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平成20年に北村所長が学会長をした第49回日本母性衛生学会学術集会で、映像関連を担当いただいてからのご縁です。
スクリーンに映し出された美しく効果的な画像は、学会場の雰囲気を盛り上げ、参加者の気分は最高潮でした。

冬でも汗をかいている、道産子さんでございます。
投稿者: jfpaadmin
沖縄地方の地震、津波警報と自然災害の恐怖を身近に感じた週末。
犠牲者が出るような事態が起こらずよかったヨカッタ。(大好きな牡蠣の養殖場が心配ですが・・・)
日曜日は東京マラソン!
テレビで先頭がゴールするのを見て、ミゾレまじりの雨も上がり、外のポカポ陽気を確認して
お昼過ぎに出かけた銀座・・・。どーしてまだ交通規制?中央通り横断禁止?
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市民ランナーは夕方まで走るのだそうです。
そういえば相談員Nさんが参加してるんだ!と思い出しましたが探し出せるアテもなく
思い思いに楽しむ見ず知らずのランナーに声援を送り、やけに遠回りして目的地に到着。
Nさん、完走できたかな?明日『生まれたての仔馬』みたいな歩き方して来るのかナ~(^^;)
投稿者: jfpaadmin

以前紹介したクリニック最年長スタッフ松本清一先生 東京駅近くのレストランで何やら楽しげなツーショットを激写しました。お相手は・・・松本先生の古いご友人、今は亡き岩倉理雄(ただお)先生の奥様。 null 理雄先生が他界されて2年、三回忌を前に「どうなさっているかね~」と話題に上ったのがきっかけで久しぶりのご対面となったわけです。 昔話しにも花が咲き、時代がいったりきたり・・・初春にふさわしいほんわかした会でした 介添え役としてレストランを手配した北村所長、係の方から「何か特別な日ですか?」と問われ『ボクの誕生会です!』と・・・ 合計182歳に祝わせちゃって・・・59歳(>_<) null

投稿者: jfpaadmin
24日に第6回ヘルシー・ソサエティ賞の授賞式があり、第4回医療従事者部門の受賞者である北村所長もご招待いただきました。

今年は6部門から7名。その中のお一人、
ボランティ部門(国際)授賞の川原尚行(特定非営利活動法人ロシナンテス理事長)さんとのツーショット。
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外務省医務官として赴任したスーダンで失われていく幼い命に対し自分が何もできないことに疑問を感じ、
外務省を退官、スーダンへと向かったのです。
川原さんの活動は、最近タレント島田紳助さんが、ご自身のテレビ番組で取り上げました。
ここでもご紹介したいのですが、スペースの関係がありますのでパネルを・・・(見えにくくてゴメンなさい・・・)
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うかがうところによると、現在の月給は7万円、
教員をされている奥様が3人のお子さんを育てながらスーダンの人々の健康とご主人の夢を支えられているそうです。

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鳩山首相ご夫妻もお越しになっていました!

カテゴリー: 仲間 on JFPA Clinic Blog
投稿者: jfpaadmin
クリニックは北村所長と事務長(ブログ担当!)の2名が常勤職員
電話相談や外来介助はシフト制で、約20名の非常勤スタッフが本業の合間をやりくりして担当してくれます。
このシリーズでは、職員、スタッフ以外にも
クリニックの運営に貢献して下さっている方がたくさんおられますので順次ご紹介していこうと思います。

トップバッターは(株)竹中庭園緑化の瀬田さん
クリニックのドアを開けると、鮮やかなグリーンが目に飛び込んできます。
緑があると待合室はとても居心地の良い空間になり、なんだか落ち着くのです。

その植木たちが元気なのも、葉の清掃、剪定、給水などを定期的なケアが行き届いているおかげ。
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爽やかな笑顔もいただきました。いつもありがとうございます





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